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【デック付き!】ゼロから始める!!カードマジック教室 Vol.8 byのじまのぶゆき~今回はフォース編!~
[商品コード] NN152
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2,800円
(税込3,080円)
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商品価格は、2,800円(税別)です!
アイコンのご説明
大好評のカードマジック教室シリーズもいよいよ第8弾!
フォースを使え!これによりマジックの可能性は広がる!
ゼロから始めるカードマジック教室もいよいよ
8回目
。
今回は
フォース編
です。
フォースを使うことでマジックの不可能性は飛躍的に上がります。
予言、移動、復活といった様々な現象が、観客の思考の何歩も
先んじて進行できるようになります。
用途に合わせて手法を選べるように、基本だと思う方法を数種類用意しました。
どの手法も、然るべき手順に当てはめると輝くものばかりです。
ぜひ習得してください。
フォースを本講座の終盤で取り上げた理由は、初心者が扱うには
あまりに危険な概念であることと、その性質上、デック一組だけでは
賄いきれない部分があるためです。
そのため、この講座では初めてデックが二組必要となる手順もございます。
カーディシャンとして、さらなるレベルアップを目指しましょう!
■
カットフォース
観客がカットした場所のカードをフォースします。
初心者向けの本にも載っているクラシカルなものですが、
実は説得力を増すためのアイデアが先人たちによって開拓されています。
ここではそのいくつかのアイデアも一緒にご紹介します。
■
リフルフォース
最強のフォースのひとつです。
観客がストップをかけた場所のカードをフォースします。
よく言われる弱点がいくつかありますので、
その点をカバーする方法について詳しく説明します。
■
ストップフォース
リフルフォースとタイミングフォースの間にあるような手法です。
使い勝手が良く重宝できます。
■
ドリブルフォース
カードを落としていくタイプのフォースです。
一般の観客に対して最もフェアな印象を与えるというデータも
あるくらいで、覚えておきたい方法です。
ちょっとしたサトルティも併せてご紹介いたします。
■
ディールフォース
カードを配っていき、ストップがかかったカードをフォースします。
フレッドカップスも愛用した、ベストの手法のひとつです。
■
シカゴオープナー
観客の選んだカードだけ裏の色が変化して当たります。
これをもう一度行いますが、今度は色違いのカードは現れません。
しかし、予想外の展開が起こり、カードが当たります。
古典傑作の手順です。
ヒンズーシャフルフォースのサトルティをふんだんに
使用したハンドリングをご紹介いたします。
■
ホフジンサー・サプライズ
4枚のエースを卓上に置いておきます。
観客の選んだカードと同じマークのエースがひっくり返り、
さらに4枚とも観客のカードと同数字の4枚に変化します。
フォースを効果的に使用した手順です。
デック一組だけで演じられるように構成しています。
■
マッチング・ザ・カーズ
観客の選んだカードと同数字の3枚をデックから探し出すと宣言します。
途中までは上手くいきますが、、、
■
アルティメット・リップオフ
■
コンプリート・トーン&リストアードカード
4つに破ったカードの二段階の復活現象です。
最後は観客に持たせたカードケースの中で完全に復活します。
■
カード・トゥ・ワレット
観客の選んだカードが財布の中から現れます。
クライマックス級のインパクトを誇る現象ですが、
実は今回扱う作品のなかで最もやさしく演じられます。
マジックディーラーとしての立場から言うと、売り物(商品)の中でも、
ある特定のカードをフォースしないといけないパターンのマジックが
結構あります。
そして解説では「お好きなやり方でフォースしてください」などと
サラッと流されているケースも多く、その意味でもフォースは
必須の技法であり、知ると幅が広がるというよりかは、
そもそも知らないとできないことが多い、という感じです。
初心者が扱うと危険、というのが何を指しているか分かりませんが、
確かにフォースの多用・乱用は良くないですし、フォースに信憑性を
もたせられるかどうかがそのマジックの不思議さの根源であることも
多いため、雑に行うことは避けないといけません。
この機会に、皆さんもフォースを様々な角度から研究されることを
オススメします。
ご存じのつもりの方も、フォースにフォーカスを当てることで
また違った世界が見えてくるかもしれませんよ。
・バイシクルライダーバック1組(レギュラー)
・解説動画URLカード
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今回はフォース編です。
フォースを使うことでマジックの不可能性は飛躍的に上がります。
予言、移動、復活といった様々な現象が、観客の思考の何歩も
先んじて進行できるようになります。
用途に合わせて手法を選べるように、基本だと思う方法を数種類用意しました。
どの手法も、然るべき手順に当てはめると輝くものばかりです。
ぜひ習得してください。
フォースを本講座の終盤で取り上げた理由は、初心者が扱うには
あまりに危険な概念であることと、その性質上、デック一組だけでは
賄いきれない部分があるためです。
そのため、この講座では初めてデックが二組必要となる手順もございます。
カーディシャンとして、さらなるレベルアップを目指しましょう!
■カットフォース
観客がカットした場所のカードをフォースします。
初心者向けの本にも載っているクラシカルなものですが、
実は説得力を増すためのアイデアが先人たちによって開拓されています。
ここではそのいくつかのアイデアも一緒にご紹介します。
■リフルフォース
最強のフォースのひとつです。
観客がストップをかけた場所のカードをフォースします。
よく言われる弱点がいくつかありますので、
その点をカバーする方法について詳しく説明します。
■ストップフォース
リフルフォースとタイミングフォースの間にあるような手法です。
使い勝手が良く重宝できます。
■ドリブルフォース
カードを落としていくタイプのフォースです。
一般の観客に対して最もフェアな印象を与えるというデータも
あるくらいで、覚えておきたい方法です。
ちょっとしたサトルティも併せてご紹介いたします。
■ディールフォース
カードを配っていき、ストップがかかったカードをフォースします。
フレッドカップスも愛用した、ベストの手法のひとつです。
■シカゴオープナー
観客の選んだカードだけ裏の色が変化して当たります。
これをもう一度行いますが、今度は色違いのカードは現れません。
しかし、予想外の展開が起こり、カードが当たります。
古典傑作の手順です。
ヒンズーシャフルフォースのサトルティをふんだんに
使用したハンドリングをご紹介いたします。
■ホフジンサー・サプライズ
4枚のエースを卓上に置いておきます。
観客の選んだカードと同じマークのエースがひっくり返り、
さらに4枚とも観客のカードと同数字の4枚に変化します。
フォースを効果的に使用した手順です。
デック一組だけで演じられるように構成しています。
■マッチング・ザ・カーズ
観客の選んだカードと同数字の3枚をデックから探し出すと宣言します。
途中までは上手くいきますが、、、
■アルティメット・リップオフ
■コンプリート・トーン&リストアードカード
4つに破ったカードの二段階の復活現象です。
最後は観客に持たせたカードケースの中で完全に復活します。
■カード・トゥ・ワレット
観客の選んだカードが財布の中から現れます。
クライマックス級のインパクトを誇る現象ですが、
実は今回扱う作品のなかで最もやさしく演じられます。
マジックディーラーとしての立場から言うと、売り物(商品)の中でも、
ある特定のカードをフォースしないといけないパターンのマジックが
結構あります。
そして解説では「お好きなやり方でフォースしてください」などと
サラッと流されているケースも多く、その意味でもフォースは
必須の技法であり、知ると幅が広がるというよりかは、
そもそも知らないとできないことが多い、という感じです。
初心者が扱うと危険、というのが何を指しているか分かりませんが、
確かにフォースの多用・乱用は良くないですし、フォースに信憑性を
もたせられるかどうかがそのマジックの不思議さの根源であることも
多いため、雑に行うことは避けないといけません。
この機会に、皆さんもフォースを様々な角度から研究されることを
オススメします。
ご存じのつもりの方も、フォースにフォーカスを当てることで
また違った世界が見えてくるかもしれませんよ。
・バイシクルライダーバック1組(レギュラー)
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